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【記事公開日】2017/03/14【最終更新日】2017/10/15

上手い写真を撮る人に共通するたった1つのこと。

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はじめまして&お久しぶりです。トウユウジ(@ugto310)です。

先日カメラの撮影会なるものに参加したんだけど、やっぱり上手いと思わせる人には共通点があるなぁと思ったので、今回はそんなお話。

というわけで、れっつごー!

 

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「上手い」と言われる人はフットワークが軽い。

お仕事でカメラをされている方や、プロではなくても魅力的な写真を撮る方には共通点があって、皆さん思い立ったらすぐ行動というか、思いついたことをすぐ実践してるんですね。

この「思いついたこと」のレベルも様々なんですが、「こんな感じで撮ったら〇〇みたいに撮れるかな?」ぐらいの考えで、すぐ実践で試すという短いサイクルで行動してます。

知識だけじゃ上手い写真は撮れない。

知識は本だけでなくネットでも手軽に得られるようになったんだけど、やっぱり実践でやってみないことには全く身になりません。

身になりませんと書くとアレですが、知識を沢山いれたとしても都合よく上手い写真は撮れません。カメラで実際に撮ってみて初めてわかることのほうが断然多い。

もちろん実際に撮って学んだことや感じたことは知識になるんですが、知識ばかり詰め込むより外に出て写真撮ろうぜ!ってことです。

写真を定期的に公開している。

「上手いから公開してる」のか「下手と思ってるから公開しない」のか。これに関してはいろいろ意見があるけど、下手と思っても写真を公開したほうが絶対に良いです。

もちろん自分で撮った写真をどうするかは自由だけど、自分だけの力で上手くなるにはどうしても限界があります。

複数の人に見せてフィードバックをもらうだけでも成長につながるし、新たな視点に気づくきっかけになるかもしれません、

もし周りに写真をやってる人がいなければ、手軽に始められるinstagramに投稿して、カメラやってる人と沢山つながるってのもありです。

まとめ

「上手い」と思わせる写真を撮りたいならやっぱり「まずはやってみる」ことが大事で、ダメだったらその時考えるぐらいのフットワークの軽さが必要なんだなぁと改めて感じました。

っていう堅苦しい話は置いといて、外にでて写真撮りに行こうぜ!っていうのが結論ですね。

カメラあるなら撮ってなんぼです!もっと沢山写真撮るぞー!

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