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【記事公開日】2018/09/24【最終更新日】2018/09/25

挑戦するのがこわいなら、実験だと思って気軽にやればいいと思うよ!

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どうもトウユウジ(@ugto310)です。

知らない環境に飛び込んだり、新しいことや、自分のキャパを超えるものに挑戦するのって勇気がいりますよね。

自分ができる範囲で生きていたほうが圧倒的に楽なんだけど、できれば新しいことに飛び込める自分になりたい・・・。

理由は人に迷惑をかけたり、失敗するのが怖いから。

でも、そんなこと考えても仕方がないんだから、実験だと思って気軽にやれば良いと思うんだよね。

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情報不足は一歩を鈍らせる。

不安になる要素をたくさん考えても意味ありません。8割以上その不安は現実にならないって偉い人も言ってた気がする。

実際、海外の方々が多く参加するイベントで、英語が話せなくても飛び込みさえすればなんとかなりました。(話せたほうが絶対良いけどね)

挑戦に対する”恐怖心”は単なる情報不足ってことは最近いろんな人が言っていることで、大抵のことはネットか人に聞けば”情報”による不安は簡単に軽減できます。

誰でも最初は失敗する。

”人に迷惑をかけるのがこわい”の対策としては、「力不足だと怒られたら、そのときは謝る」「成長の場を与えていただきありがとうございます!」この2つの精神での挑戦です。めっちゃ雑。

でも、僕も含めて挑戦できない人っていうのは、周りの目がこわかったり、「期待に答えられなかったらどうしよう」って考えがあるから踏み出せないんだと思う。

もちろん投げ出さずに精一杯やるってのは大前提かもしれないけど、これぐらいラフに考えないと根っこがポジティブじゃないと辛いし、あなたが凄いと思う誰かさんも最初は失敗の連続だったはず。

まとめ:失敗するものだと思って挑戦するのが吉。

最初から成功するなんて、よっぽどの天才肌かほんの一握りの人間だけです。

失敗する前提で物事に取り組むぐらいがちょうど良いし、むしろ一歩踏み出しただけで成功したようなもんで、あとはひたすら改善を繰り返すのみ!

少しでも挑戦したいなら、実験だと思って軽い感じで動いてみるといいかもしれませんよ。

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