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【記事公開日】2017/10/14【最終更新日】2017/11/01

発信すると叶う希望もあるという話。

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どうもトウユウジ(@ugto310)です。

最近、誰もが発信できるようになり、発信することの重要性みたいなのが話題ですが、実際に僕も実感している最中です。

Twitterやブログで発信するようになり、好き勝手書いては公開しているんだけど、自分のやりたいことの後押しをしてくれたり、協力してもらえる機会が多くなってきました。

大小あれど、発信することによって叶う希望もあるんだよということを話したいと思います。

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人を撮影できることになった!

そもそもの発端は、バンド時代にお世話になっていた方に小倉に会いに行く所から始まります。

久々の小倉ということもあり、予定が終わった後に小倉の街をぶらぶら、写真をツイートしたりしてました。

で、時間も時間だったので、また小倉に写真撮りに来ようとツイートした所・・・。

まさかの急展開。この後DMでのやりとりで写真を撮らせていただくことが決まりました!

で、来週撮りに行ってきます。

発信することが増えると、希望が叶う確率が上がる

自分の意思をインターネットを通じて発信することで、希望が叶う確率は上がります。

意思を発信するというのは、好き嫌いや、思考をさらけ出すということ。

インターネットが普及していなかった頃には考えられなかったことだけど、身の周りの友人知人だけにとどまらず、同じ趣向を持った人と簡単に繋がれる時代になりました。

結果どうなるかというと、「こんなんやりたいんだよねー」と発信したら賛同してくれる人の割合が増えるということ。

Twitterの場合だと、「この人がこんなこと言ってるよ!」ってRTで広めてくれる可能性もあるわけで、これは発信しないのは勿体無い!

声の届く範囲に制限がなくなった今だからこそ、自分の意思をしっかり発信すれば、多くのものを得ることができます。

信用が結果に繋がっているのかもしれない。

みんなが面白いと思う新しい発想を発信するに越したことはないけれど、それが全てではありません。

お世話になった方に会いに行った際にバンドを辞めてからのことを話していたんだけど、結局は信用が大切だと言われました。

「まちとらん」の企画をツイートしてRTしていただいたこと、polcaで想像以上に支援してくださる方が居たこと、どちらも行動や継続があり、その結果が反映されたんじゃないかという話です。

自分のことをあまりプラスに捉えない性格なんだけど、逆の立場で考えると納得のいくものでした。

活動や行動の見える人、何かを継続したり、自分を考えを貫いている人、そう感じる人は応援したくなってしまうし、その先をもっと見たくなります。

僕のやったことを振り返ると、写真をインスタにアップしたり、スマホケースを販売してみたり、マンガを描いてみたり。そしてそれらの活動をブログやTwitterで発信する

その1つひとつが信用に繋がっていたのかもしれません。

最近気になっている、キンコン西野さんの本や活動を見ていると、これからは本当に信用経済というものがやってくるかもしれないと感じました。

まとめ

こうしてまとめてみると、発信すること、自分のやることに誠実に向き合うことが大切なんだと改めて感じました。

尻込みしてしまうけど、これからもどんどん発信していけたらと思います。

※追記

ポートレート撮影行ってきました!

初めてのポートレート撮影をしてきました!

 

Marche train〜まちとらん〜 について。(駅スナップ)

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