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【記事公開日】2017/11/07【最終更新日】2017/11/08

“やらない”を決めたほうが良いという話

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どうもトウユウジ(@ugto310)です。

10月から11月の頭まで、カメラを持って撮影する機会に恵まれていたんだけど、早めに買って始めて勉強しててよかったなぁ、と思いました。

やっぱり、「やるなら早い方が絶対良い」ってのを改めて実感しまして、その中で感じたことを1つ話したいと思います。

 

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来るべき時に動けるように

“やるなら早いほうが良い”というのは耳タコフレーズではあるんだけど、何をやるにしても早いほうが良いです。年齢だったり、日々のタスクだったりと当てはまる部分も多いこの言葉。

僕の中では、“来るべき時に動けるように”という意味で捉えています。

テスト前に慌てないように日頃から勉強しておくとか、明日の準備を前日に終わらせるとか、いろいろな場面で当てはまります。

何かを始めようとしている人こそ

日常生活のことは結構後回しにしてしまうことも少なくないんだけど、何かを始めたいと思っている人こそ早いほうが良い。

習い事とか、趣味とか、迷っている時間があるなら、すぐにでも始めたほうが良いです。

「勉強してから」、「もう少し調べてから」、「時間ができたら」、なんて言ってたら、もうやらないで頭から消したほうが良いかもしれません。

やらない理由を探すことがクセになると、いつまでも先に進めないまま。

まとめ

耳タコフレーズのオンパレードでしたね。

僕自身も迷ったり理由を探すことはあるんだけど、その時点で対象のものを“やらない”と決めるようになりました。

迷っても答えは出ないし、理由探してる時点で動かない人間、ってことは僕自身が1番わかってますからね(笑)

悩んだりしてしまう人は、”やらない”を決めると良いですよ。

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