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【記事公開日】2016/12/08【最終更新日】2017/10/15

写真の使い道を考えると撮影の幅が広がって成長するの法則

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20160809_286ちょっと買い物のときにもカメラを持ち出して写真を撮っているトウユウジ(@ugto310)です。調味料を買いに行くだけなのにカバンの中に一眼カメラ。いつもの移動もウキウキです。

というわけで、写真を撮るときに意識するだけで成長するんじゃない?ってことがありました。初心者目線ですがお付き合いくださいませー!

それではれっつごー!

 

 

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写真を何に使うかを考えると撮り方が変わってくる。

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僕の「何に使うか」っていうのはこのブログの更新です。ブログに使う場合は文章と一緒に更新することがほとんどなので、散歩とかの記事なら建物の写真とか場所がわかる写真、思考的なものならイメージしやすい写真とかが必要かな、と今では思います。

っていうのも、先日の紅葉を撮りに行ったときの記事を書いてるとき。「あれ撮っておけばよかったー!」とか「なんであの場所撮ってないんだ!」と色々と自分にツッコミ入れてました。あまりに撮影が楽しすぎて記事に使いたい写真が少ない!何やってんだ自分!

紅葉の記事だからとか、文章を見れば、と言い訳もできるけど、写真だけでも流れが分かるように撮影してればもっと読みやすくなったはず!

反省まとめ:メインだけじゃなく流れを撮ろう。

もちろんブログだけに限らず、旅行写真とか遊びに行った写真とか、アルバムにまとめるにしても、一日の流れとか、移動の流れも撮影すると良いんじゃないかと思います。

写真の使い道を考えることで、ホワイトバランスなのか、絞りなのか、それともシャッタースピードなのか構図なのか。絡み合う要素を踏まえて撮影することになるし、状況によっての表現方法も考えるので、必然的に成長していけるんじゃないかと思います。

今はデジカメがほとんどだから、とりあえずパシャパシャ撮っていくのもアリ!というか絶対撮ったほうが後々見返したときにより楽しいこと間違いなし!

SD容量も大きいし、少なくてもクラウドにあげて管理ってことも出来るから便利な世の中に感謝!

難しいけど楽しいねっていうミスしたから気付けた写真の話でした。

 

 

 

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